●第7条(情報の削除)
マキシコは、第5条に規定された行為とみなされる情報が登録される等、登録情報を削除する必要がある場合、登録事業者に通知することなく、当該情報を削除することができます。
●第8条(除名)
マキシコは、登録事業者が本規約に違反したと判断した場合、登録事業者に事前に通知することなく、登録事業者に対するサービスの提供を一時中止し、または登録事業者たる地位を失わせることができます。
●第9条(個人情報の第三者提供)
法令にもとづく場合や統計データとして提供する場合等を除き、取得した個人情報を本人の同意なしに第三者へ提供いたしません。(但し、個人の特定ができない範囲の業務遂行能力等の情報は除きます)
●第10条(個人情報の取扱い)
1. マキシコは、登録事業者の最適な出張ホスト活動の支援を目的として、登録事業者から個人情報を収集します。その際、基本条項は必須の入力条件ですがその他の情報は任意です。ただし、入力されないことにより、各種サービスを受けられないことがあります。
2. マキシコは、個人情報の漏洩のないよう最善の努力を行っております。
3. 本サイトに提供された登録事業者の情報は、登録事業者の同意をえた上でマキシコグループサイトに提供します。
4. 登録事業者が自己の個人情報について開示・訂正を求める場合には、運営本部yuki@clubmariah.netまで御連絡ください。
●第11条(登録情報の利用)
マキシコは、本サービスに提供された情報のうち、氏名、住所等個人を特定する情報を除く情報を、MAXICOの編集・発行する著作物等に二次使用することができます(マキシコが運営する他のウェブサイトに使用することを含みます。)。この場合、二次著作物の著作権は、マキシコに帰属します。
●第12条(サービス)
登録事業者は、本サービスを通じ、下記内容を利用することができます。
1. 情報の閲覧および応募
2. メールマガジン
3. 御客様からの出張ホストに関する指名及び問合せの受信
4. 御客様からのお問い合わせによる顧客紹介制度
●第13条(料金)
登録事業者はマキシコが有料と指定したサービスを除くすべてのサービスを無料で利用できます。
●第14条(サービスの変更)
1. マキシコは、本サービスの運営を良好に保つため、事前の通知なく、登録事業者向けサービスを変更又は一時的な中断をすることがあり、登録事業者はそれに対して異議を申し立てないものとします。
2. マキシコは、2週間の予告期間をもって登録事業者に通知の上、登録事業者サービスの長期的な中断又は全面的な終了をすることができます。
3. 前2項により、登録事業者に損害が発生した場合でも、マキシコは登録事業者に対して何らの責任も負担しません。
●第15条(登録の抹消)
1. 登録事業者は、自らの意思により本サービスへの登録を抹消することができます。
2. 前項にかかわらず、マキシコは、登録事業者が、更新料不払いの場合、宝石が無い場合には、登録を抹消することができます。
●第16条(免責)
1. マキシコは、MAXICO自身が提供する情報以外に、登録事業者が本サービスに登録し掲載する情報内容の正確性、有用性等について何らの保証もしません。
2. マキシコは、本サービスへの登録事業者の登録、利用によって登録事業者に発生する一切の損害に対し、何らの責任も負担しません。
3. マキシコへ登録したデータ内容が、インターネットの経路上で消失した場合は、その原因が弊社の故意・過失に基づく場合を除き、弊社はその責を免れるものとします。
4. マキシコは、MAXICOの編集・提供において情報の信頼性の維持に努めますが、登録者の情報利用に関する損失について一切の責任を免れるものとします。
●第17条(規約の変更)
マキシコは、登録事業者の承諾を得ることなく、本規約を随時変更することができます。変更の内容は、本サービスに1ヵ月間掲載し、その期間経過をもって、すべての登録事業者が了承したものとみなします。
●第18条(損害賠償)
登録事業者が、本規約に違反し、マキシコに対し損害を与えた場合、登録事業者は、マキシコに対し、損害賠償義務を負担します。
●第19条(管轄裁判所)
本規約に関する紛争については、東京地方裁判所を第一審の管轄裁判所とします。
●第20条(著作権)
1. MAXICOの著作権は弊社に帰属します。
2. MAXICOの内容の全部又は一部を複製、転載、改変、蓄積、頒布、販売することはできません。このような違反が判明したときは直ちに利用を解除します。
●第21条(保護)
1.MAXICOは社関係者に対して、社の業務外で起きた事柄についてまたは日本国の法令に違反しない限り、責任を問わないものとする。
2.MAXICOの業務中とは相手方に対して、社の社名または社の提供するブランド名を出す、あるいは、社中で通用する固有名称を使う、あるいは、暗示的にも社関係者である旨が伝わることを言う。